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2013.12.14(土)

アメリカ

誠太朗

アメリカでほぼ全ての店がセールをする日、ブラックフライデー。それと日米文化の違いの話。

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どうも、アメリカ留学中の誠太朗です。

今回は前回のブログでも書きました、ブラックフライデーのことを最初に書いていこうと思います。

前回のブラックフライデーの話

■アメリカ特有の行事|「アメリカ留学中の僕が出会った、なんじゃこりゃーな出来事。」

驚きの安さ!ブラックフライデー

先週はブラックフライデーでベストバイに並びました。

前日の夜中からです。サンタバーバラは昼間の暖かい日は半袖でも全く問題ないのですが、夜中はビックリするぐらい寒くなります。

しかし耐えました。それもこれも一眼レフを手に入れるため!!!!!!!

頑張った甲斐があり、整理券No.1を手に入れることができました。

他にも欲しかった防水ビデオカメラも手に入れることができてウハウハ!!

合計で13万ぐらい得をしました!!!

その後店内をぶらぶらし、さて帰ろうかなという時に、ふとカメラコーナーに目をやると、まだまだ在庫が残っている僕の買った一眼レフ…

早く並ばなくても普通に買えたという事実からは目を背けさせて下さい。

アメリカに敬語はある?

そして話は変わり、今回はアメリカと日本の文化の違いを少し書きます。

日本は敬語が存在しますよね?アメリカではそれがありません。

もちろんフォーマルな言葉はアメリカにも存在しますが、子どもが友達と話す時、先生と話す時、ほぼ同じ言葉を使います。

年齢や立場あまり関係ありません。日本ではありえませんねw

僕がサーフィンやスケボーをしていると、上手い子どもが教えてくれることがよくあります。

だから日本がダメだというわけではないんですが、年齢、立場に関係無く意見を言い合うこんな環境だからこそ、ジョブズやザッカーバーグのような若い起業家がでてくるのではないかなと感じます。

 

そして今回は最後によく聞く噂の真実。

日本人は外国ではモテないということをよく聞くことがあったのですが、あれはウソです。

女性は顔がよろしくなくてもモテます。

男性はコミュニケーション力か、金か、気合か、どれかあればイケます!笑

 

ではまた。

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